プリザーブドフラワーを学ぶにはお金がかかる
プリザーブドフラワーアーティストは人気があるので、某有名通信教育や、某有名フラワー教室も講座を開設しています。某フラワー教室では、全10回(20時間)のカリキュラムで、入学金と受講料合わせて18万円ほどかかります。通信教育でも、5~10万円の教材費がかかるんです。

プリザーブドフラワーのカリスマ講師が執筆した教材
この教材を作成したのは、宮下陽子さん。東京、愛知、千葉でプリザーブドフラワー教室を運営。また、プリザーブドフラワーコンソーシアムを創立し、多くのインストラクターを輩出しています。雑誌などのメディアにも多数出演されている、プリザーブドフラワー界では有名な方です。

ブリザードフラワーではなく、プリザーブドフラワーです
何を当たり前のことを!と思われたかもしれません。しかし、ブリザードフラワーだと思っている人って、意外に多いんです。私もそうでした。つまり、知っていると思っている事が実は間違っているということもあるという事が言いたいんです。何も知らない私たちは、プリザーブドフラワーの技術を身につけるためには、フラワースクールに入らないと本格的に学べないと思ってしまいますよね。でも、そんなことはありません!
プリザーブドフラワー講座を学ぶメリット
宮下さんのプリザーブドフラワー講座を手にすれば、以下の技術が身につきます。
- 教室では教えてもらえない本格的なアレンジ技術が身につく
- 自分の思い通りのイメージで作れるようになる
- ファッションにも応用が可能な配色の使い方が身につく
- 初心者にとってオススメの花の種類がわかる
- その他多数
実際にこの教材を購入された方のご意見が、顔写真付きで多数掲載されています。
皆さんとても楽しそうです。(^^)
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